2014年07月30日雅輝、ごち! (写真撮影担当:玲)

遥 「やっぱりナポリタンは最高だ」
颯太 「美味しそう……すみませーん! 俺もナポリタン1つ追加で!」」
玲 「んー、この卵焼きなかなか美味しいねぇ」
奏 「玲はさっきから卵料理ばっかりだね」
玲 「そういうかーくんこそ、パフェとか甘いものばっかりだよね」
奏 「甘いものは別腹」
玲 「別腹って……パフェだけでお腹いっぱいにしようとしてない?」
遥 「颯太、そのピザうまそうだな。すみません、マルゲリータピザもう1つ」
颯太 「あと、このお子様ステーキセット!」

 

ご飯


雅輝 「いい加減にしろよ!」
奏 「何を怒ってるの、雅輝」
雅 輝 「おまえら、少しは遠慮しろよ!!」
玲 「俺は少しはしてるよ。ほ~んの少しね」
遥 「つーか、最初に『今日は遠慮しなくて良い』って言ったのはお前だろ」
雅輝 「ぐっ、そりゃそーだけど・・・」
颯太 「男なら、自分の言葉に責任を持ちなさい。ということで、ドリアも追加ね」
玲 「あ、それ美味しそう。俺の分も頼んでおいて」
奏 「すみませーん、イチゴパフェをお願いします」
遥 「またパフェかよ。 栄養かたよりすぎだろ」
奏 「いーの、好きなんだから」


颯太 「んー、美味しい! 人のお金で食べるご飯は最高だね!」
玲 「ほんとだね~、まーくんその辛気臭い顔やめなよ」
颯太 「そうだよ、ご飯がまずくなる! 笑顔笑顔♪」
雅輝 「はは、はははははっ……かーさんに小遣い前借りするしかないか・・・」

 

 

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